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歩みだす。





        〜歩を進めて〜






男の名前は、六道 骸と言う名前だそうだ。




そして、三日後にまたここで会おうと言われた。

その時、一緒に来るか来ないか決めてほしいと・・・。






私は、その男が・・・骸が不気味だった。
怖かった。

まぁ、当たり前か。。

見ず知らずの人が一緒に世界を壊しに行きましょう。

なんて、ばかげた事言うのもおかしすぎる。







けど・・・


なんでだろ・・・。







私は、六道 骸の











あの笑顔と















あの目に



















惹かれてしまった。





























































そして、何事もなく三日が経った。









私は、言われた通り前と同じ場所同じ時間に
川辺へ行った。








目の前には、六道 骸だけではなく

もう二人いた。




















そして












































私に問う。



























































さん。一緒に来ますか?」





























































「はい。」


















































そして始まる。