人力舎はお笑いタレントのマネージャー一筋だった玉川善治が1977年に設立。設立当初は東京乾電池(高田純次・柄本明・ベンガルなど)が所属、その後もシティボーイズ(大竹まこと・きたろう・斉木しげる)、マギー司郎、竹中直人、中村ゆうじ、B21スペシャル(ヒロミ、ミスターちん、デビット伊東)などを世に送り出した。またどこの事務所にも所属していなかったとんねるずもデビュー前に誘われたことがあった。小規模な事務所にもかかわらず、昨今のお笑いブームの中心を担う人気若手芸人を多数抱えている。社名は「人の力の在り処」というヒューマンな意味と駄洒落を込めている。出典:Wikipedia



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