FF3(FC版)うちのこ設定。まだまだ未定。
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▼光の戦士    >>うちの子に100の質問
イシュト(16歳/水/戦士→竜騎士→ナイト)

好奇心旺盛で熱血漢な典型的リーダー。突っ走り気味なところはリオがフォロー。
両親が病死した後にウルへとやって来た。
ウルでは毎日カシスと一緒に悪戯ばかりしていた。祭壇の洞窟へ行こうと言い出したのも彼。
旅の途中で出会った水の巫女エリアに一目惚れ。
彼女を守れなかったことを悔やみ、一度は旅をやめてしまおうかと思った。
しかし、仲間の励ましと彼女の最期の言葉を思い出し、前に進むことを決める。

「エリアと約束、したからな」
リオ(16歳/火/モンク→学者→シーフ→魔剣士→忍者他)

レキの双子の兄。彼と違って魔力を殆ど持たない。
両親のこと・故郷のこと・弟のことと、表には出さないがいろいろ悩みを抱えていた。
自分の心の闇に気付き、進んで魔剣士になってようやく吹っ切れたらしい。
デッシュと気が合うらしくよくつるんでいた。
ウルに来たばかりの時は極度の大人嫌いだったが、今は普通に接している。
パーティーのまとめ役。ジョブチェンジャー1号。

「仕方ないだろ。俺がまとめて面倒みてやるしかないんだから」
カシス(13歳/土/白魔→導師→賢者)

いたずらっこ第一号。いろんなことに首を突っ込みたがる。
が、大体後始末は他の3人に任せて逃げてしまう。トラブルメーカー。
体は小さいがよく食べる。ニーナの料理が大好きで、
旅の間はリオの料理によく駄目出しをしていた(でも食べる)
サラ姫に気に入られているが、年の差のためかお互い恋愛感情までは行っていない。
アルス王子とは年が近い所為か気が合う様子。何故か王族と仲がいい。

「ぼくだってやる時はやるんだからねっ」
レキ(16歳/風/赤魔→黒魔→バイキング→魔人→魔幻他)

リオの双子の弟。召喚士の母と普通の人間の父がいたが、既に他界。
魔力を持ってはいるものの召喚士として力を発揮することが出来ず、落ちこぼれと呼ばれていた。
召喚士の証である角と長い耳を嫌い、「召喚魔法」にも2度と関わりたくないと思っていたが
ドーガやウネと出会うことによって彼の中で少しずつ何かが変わっていく。
リオと一緒にウルにやってきたが、どうやってたどり着いたかは覚えていない。
人見知りが激しく、びくびくおどおどしがち。ウルに馴染むのにもかなりの時間がかかった。

「ごめんね、僕は何も気付いてなかったんだね」






▼闇の戦士
イシュトラウル=セージュ(22歳/火/ナイト)

通称イシュト。
まっすぐで情に厚い。感情表現が豊かなリーダー。
嵐の次の日、海岸で倒れていたアルバを発見し保護する。
王国の陸軍所属。アシュレイ、パトリシアとは幼馴染。

「いいんだよ、オレたちは軍人だから」
アシュレイ=アレクシアント(22歳/土/ナイト系)

イシュトラウルと同じ陸軍所属。
前衛だがパーティー全員頭に血が上りやすいため、
ブレイン的な役割を果たすこともある。
料理がそこそこできるので、アルバが沈んでいる時は彼が料理を作る。

「光栄ですよ。でも、全てを捧げるつもりはありません」
パトリシア=マグノーレ(21歳/水/竜騎士)

王国の竜騎士隊所属。父親が隊長。
父を目指して竜騎士隊に入るが、女だからと言われ色々不自由してきた。
そのため女扱いされるのを嫌がる。
クリスタルに選ばれたことを一番喜んでいた。

「呼んであげればいいじゃない。きっと喜ぶわ」
アルバ(20歳?/風/白魔→賢者)

海岸で倒れていたところをイシュトに助けられる。
記憶を失っていたが、クリスタルの啓示を受ける直前に全てを思い出す。
心の底からクリスタルが嫌いで憎い。
短気で根暗で不安定。

「駒になどなってやるものか。私は私の復讐を果たす」







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