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このホームページは免疫細胞の働きで、家族の乳がん治療で
実感した『ラクトフェリン』のチカラをお伝えしようと作成しました。

 乳がん手術後に『抗ガン剤@』の点滴で、白血球の一種『好中球』の急激な減少で免疫力が低下し、腕の炎症が発生しました。見た目は赤紫に腫れ激痛が発生してました。この為、抗ガン剤投与が中止され、しばらく自然治癒で過ごす事になっていました。
                                            
 腕の炎症が治まり『抗ガン剤A』に変更になり投与されましたが、同じように白血球の一種『好中球』の急激な減少が再び発生する事態になり、『好中球』の数値を安定させる薬剤(高額)を投与されましたが、数値が安定しませんでした。

この為、乳腺医師の説明で「好中球が増えなければ、中止になるかも知れない」と告げられ一週間後診察の予約をする事になり、家族で落胆していました。色々考えた結果、ラクトフェリンのチカラを思い出し、ラクトフェリン&シールド乳酸菌&ビフィズス菌BB536入りを試すと何とか数値が安定値に回復しており、『抗ガン剤A』の投与が再開。その後の血液検査で『好中球』の数値が安定が続いており、最後まで投与は完了しました。担当女医が、なぜ回復したのか不思議だと話されたので、ラクトフェリンを説明すると自分も調べて食べようかな?とビックリされていました。






また、口臭に悩んでいた息子に、ラクトフェリン&シールド乳酸菌&ビフィズス菌BB536入りを食べさせると気になる口臭はしなくなりました。元々、野菜嫌いで食物繊維が不足していた事も有るかと思いますが、野菜を食べる事が少ない現在でも口臭は無くなっています。



ラクトフェリン・ビフィズス菌・シールド乳酸菌の研究は下記のHPでも載っています。